第19回パネル調査・カンファレンス

主催 慶應義塾大学パネルデータ設計・解析センター
共催 大阪大学社会経済研究所行動経済学研究センター/一橋大学経済研究所/東京大学社会科学研究所
日時 2019年12月3日
会場 慶應義塾大学 三田キャンパス
東館 6F G-Lab

 

プログラム
  • 開会の辞:山本勲(慶應義塾大学商学部)
  • 司会:チャールズ・ユウジ・ホリオカ(神戸大学)

  • “Housing Wealth and Fertility”(13:40~14:10)
     水谷徳子(慶應義塾大学)
  • 「初婚タイミングと出生行動の関連について-東大社研パネル調査とSSM2015調査の分析結果から-」(14:10~14:40)
     茂木暁(東京大学社会科学研究所)
  • 「奨学金の利用返済と若者のライフコース-JHPS第2世代追跡調査データに基づく実証分析-」(14:40~15:10)
     王杰(慶應義塾大学)  

  • 司会:石井加代子(慶應義塾大学)
  • “The Effect of the Law Reform Raising Overtime Premium on Workers’ Health”(15:25~15:55)
     小原美紀(大阪大学)
     納田泰成(Rice University)
  • 「推論テスト得点を用いた賃金推計と男女間賃金格差」(15:55~16:25)
     小林徹(高崎経済大学)
     野崎 華世(高知大学)

  • 総括・閉会の辞

     樋口美雄(慶應義塾大学大学院)(16:25~16:40)